Launchkey MK4、Launch Control 3、およびLaunch Control XL 3に適用されます。
Components内に、Launchkey MK4 / Launch Control XL 3に送信するCustom Modesがあります。 これらのマッピングを使用するには、SerumまたはSerum 2を開き、Menu > Load MIDI Map… をクリックしてください…
この記事に添付されているNovation Map.mmpに移動できます。 読み込まれると、Componentsで提供されるCustom ModesがSerumの指定された機能に自動的にマッピングされます。
新しいパッチを選択するたびにこれを読み込む必要をなくすには、SerumのMIDI CC Mapsフォルダー(Local MIDI Mapオプションを選択すると表示されます)に配置し、Serum 1の場合はdefault.mmpにリネーム(既存のファイルを置き換え)することで、これをデフォルトのMIDIマップにすることができます。Serum 2の場合は、ファイル名を'Default.SerumMIDIMap' とし、Serum 2のPresets/System/MIDI CC Mapsディレクトリに配置してください。 詳細については、Serum 2ユーザーガイドをこちらでご覧ください: https://xferrecords.com/manual/serum-2/docs
SerumまたはSerum 2用の適切なバージョンを必ず入手してください。