Cubase LE、AI、Elements、およびArtistのLaunchkey MK4およびLaunch Control XL 3に適用されます。
以下のCubaseバージョンのいずれかをお使いの場合は、スクリプトがすでに含まれているため、以下のインストール手順をスキップできます。
• Launchkey MK4 — Cubase 14.0.20以降に含まれています
• Launch Control XL 3 — Cubase 14.0.32以降に含まれています
StandardまたはPro以外のバージョンのCubaseをお使いの場合は、スクリプトファイルを手動で該当する場所に配置する必要があります。
Launchkey MK4およびLaunch Control XL 3のスクリプトファイル(novation.zip)は、このページの下部からダウンロードできます。
ダウンロード後、Cubaseを閉じて、同梱されているnovationフォルダを解凍し、以下の場所に移動してください:
Mac
Documents/Steinberg/Cubase [お客様のバージョン]/MIDI Remote/Driver Scripts/Local
Windows
Documents\Steinberg\Cubase [お客様のバージョン]\MIDI Remote\Driver Scripts\Local
この作業が完了したら、お客様のバージョンのCubaseを再度開くことができます。 その後、DAW統合は以下のガイドに従って動作を開始します: